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見えない矯正治療とは? |
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矯正装置を歯の裏側に取りつけ、矯正治療を進めていく治療方法です。
<メリット>
矯正治療のコンプレックスは矯正装置が見えるという点です。この治療方法ですと歯の裏側に装置を取りつけるため、矯正装置が見えにくい状態で生活ができるということが最大のメリットでしょう。
<デメリット>
見えない矯正治療には、高度な技術・知識・設備が必要となってくるため、通常の矯正治療より、2割から3割程度料金が高くなってきます。この点がこの治療方法のデメリットです。通常の治療法と比べて、「治りづらい」「治療時間が長い」などのデメリットはありません。 |
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